【お兄ちゃんダメエェ…】

【お兄ちゃんダメエェ…】 「お兄ちゃん何してるの……」  小学四年生の妹、優衣の部屋で優衣の取り替えたパンティーの匂いを嗅いでいた中学二年の光太郎は突然後ろから声を掛けられた。  この日の気温は三十四度を越え、汗だくで帰宅した優衣は部屋で下着と服を替え、一階の中庭で洗濯物を取り込む母、夏樹と行動を共にし一旦自分の部屋に…
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